2007年07月19日

新潟県中越沖地震で、原発の安全神話に影

IMG_5675mm.JPG 気になる記事がメールで届きました。
 地震兵器、津波兵器、気象兵器など・・・・・

 新潟県中越沖地震で、原子力発電所の安全性に赤信号が点滅しだしました。
 活断層の上に、柏崎刈羽原子力発電所がある。
 怖いことです。安部総理が真っ先に飛んでいったのが分かります。

 その安部総理、18日は夜19時から、日田市民会館に現れました。
 大分選挙区、一人区の行方が注目されています。

 自分から進んで日田に来たとのことですが、気になるのでしょう。
 選挙の行方が・・・・・・・。八面六臂の活躍で、低落傾向を挽回できるのでしょうか。

 地震・雷・火事・親父・・・・・・・・・・。

IMG_5679mm.JPG 新潮45 8月号 浜田和幸
・ ・・・・・・・・・・・(前略)
  本土決戦を唱える日本に対し「戦意を喪失させるには地震・津波攻撃」が有効手段であると、最後まで検討されていた。 このことを裏付けるのが、ニュージーランドの外務省の情報公開法に基づき、1999年に公開した極秘外交文書である。

・「米政府は第二次大戦の末期から地震・津波兵器の開発を進めてきた。ニュージーランドの沖合いで実施された津波爆弾『プロジェクト・シール』の実施では30メートルを超える津波の発生に成功。

・日本を降伏させるために、この津波爆弾を使うか、原爆を投下するか検討されたが、精度が高く、効果が大きい原子爆弾が使用された。」
・実際、ニュージーランドで研究開発にあたっていたコンプトン博士が米軍の極秘作戦において中心的な役割を担っていた。
・同博士は、その後もビキニ環礁での核実験を視察し、津波兵器と核兵器の比較検討を継続して行ったという記録が残されている。
・2005年4月に米国で公開された「地震を使った対日心理戦争計画」と題する米軍機密文書(1945年、CIAの前進である米戦略事務局OSSによって作成)によれば、第二次大戦末期の1944年にカリフォルニア大学のバイヤリー教授を中心とする地震学者たちが総動員され、 「日本近海のどこの海底プレートに強力な爆弾を仕掛ければ、人工的に巨大な津波を起こせるかシュミレーションを繰り返した」という。
・ここでいう「強力な爆発物」とは、開発まもない「原爆」のことである。
・この文書には「日本本土攻撃作戦」のい副題が付けられ、「悪魔の攻撃」と呼ばれる章では、「日本人の目を覚まさせるには地獄に飲み込まれたと思わせる必要がある。そのためには、地震を恐れる日本人の特性を徹底的に突くべし。地震攻撃に勝るものはない」と結論付けている。
・当時の米軍における研究開発部門の責任者であったスタンレー・ロベル博士やマーシャル・チャドウエル博士の分析によれば、 「日本の周辺にある海底の地震プレートをピンポイントで爆破すれば、巨大な津波を発生させることが可能となる。
・目標とすべきプレートの周囲に8キロ以内に爆弾を仕掛ければ、1年以内に狙った場所で地震を起こすことができ、津波も誘導できる」
・この秘密文書の最後には、「地震・津波攻撃の目的は日本人をパニックに陥れることで、神国日本や軍部独裁に対する不信感を醸成することにある。日本人が国家を捨て、個人の生存を第一に考えるようにするための
ショック療法ともいえる」と記されている。
・米国の空軍では、気象をコントロールして兵器のように使う分野がある。

気象兵器・・・・http://rerundata.hypermart.net/08haarp/ 

http://www.youtube.com/watch?v=MnRPZOUVhJ4&;mode=related&search=

http://www.globalresearch.ca/articles/CHO409F.html


posted by kawasaki at 03:19| 大分 🌁 | TrackBack(0) | 異常気象 狂い咲き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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